bleach404
藍ちゃんの演説。
聞くパパ 裏腹 夜一
ボーっとしてるイチゴの背後から銀
銀『サボろか 見物しよ〜〜〜〜〜』
銀の煽りにのりイチゴホロウ化
キラ、気づくと 乱菊がいない…
走る乱菊…
市丸との再会は一筋の光となるか…?
次週
bleach404
英語版です。英語読める人はこちらがお勧めですww
まぁ読めない人でも画像でお楽しみっていう手もありますwwnaruto495
ビーとモトイの拳合わせを見つめるナルト
ナルト(オレも里の皆とあんな風な関係になれてんのかな…)
闇ナル(表向きは良くして裏では今まで通りかもしれない)
ナルト(!!)
ヤマト「ナルト…どうしたんだい?」
ナルト「…いや、修行の続きしてくるってばよ…」
ビー「…まず自分が他人を信じなきゃはじまらねー」
ナルト「…」
モトイ(ビー…)
また滝の前に座る
ナルト「オレがみんなを信じてない…?そんなこと…」
闇ナル「信じられなくて当たり前だ、あいつらはオレに今まで散々酷いことをしてきた」
ナルト「お前はいちいちうるせーんだってばよ!」
ナルト「オレには第七班で過ごした絆がある!」
闇ナル「ならなぜサスケは帰ってこない?なぜサスケとサクラはお前を苦しめる…?」
ナルト「何言って…」
闇ナル「第七班…今やみんなバラバラだ…」
闇ナル「オレがどんなに想ってもサクラはオレを苦しめる…」
ナルト「違う…やめろ…」
闇ナル「オレがどんなに救いたいと願い努力してもサスケは罪を重ねオレを苦しめる」
ナルト「違う…やめろ…」闇ナル「苦しいのはなぜか?それは憎いからだ!」
ナルト「違う違う違う違う違う!」
膝をつくナルト
闇ナルト「闇の部分であるオレこそが本当のうずまきナルトだ」
闇の中で膝を抱えて泣き出すナルト
そんなナルトの肩を我愛羅が叩く(我愛羅奪回任務と同じ)
ナルトが顔を上げると周りにはイルカや同期やサイヤマト綱手シズネがナルトー!と叫んで手を振 る姿
ナルトが走っていきかき分けるとそこにはジライヤ「そうだな答えはお前に託すとしよう」
さらに走っていくとミナトがいてミナト「ナルトを信じてる」
さらに走っていくとサクラとカカシの姿
二人との思い出が何個か回想される
そしてサクラカカシの先を見るとサスケの姿がある
。サスケの姿を見据え
そこでナルトは目をつぶる
ナルト(そうだ…オレってば大事なこと忘れてた)
ナルトが闇の殻を打ち破る
闇ナル「なぜだ!?」
ナルト「お前の言ってることは全然違う!憎いから苦しいんじゃないんだ」
ナルト「苦しくて胸の辺りがギュッとなって…でもそれはお前の言う憎しみなんかじゃない」
闇ナル「!?」
ナルト「オレが苦しいのはみんなが大好きだからだ!大好きだからこそ苦しいんだ!」
ナルト「オレがみんなを信じてるからみんながオレを信じてくれてる!」
ナルト「これがうずまきナルトだ!」
闇ナル「なんだと!?」
ナルトが螺旋丸で闇ナルト撃破。
ナルトが滝から帰還
ナルト「どうだ!タコのおっちゃん!」と拳を突き出す
するとビーが笑いながら拳を突き出し返す
終わり
こちら英語版画像
naruto495
闇ナルト撃退したってことはもうちょっとで九尾コントロールできるのかなぁ?one piece585
兄弟杯:表紙はマゼランとハンニャバルだったかと
エ:なぁルフィ最近サボの様子が変じゃないか?
ル:しらねぇ
エ:ひとりで街のほうに行くのを見たことないか
ル:あぁ父ちゃんに会いに行ってるみたいだぞ
エ:父ちゃんだと!?
場面変わって
エ:おいサボお前父ちゃんがいたのか?どうして黙ってたんだ
サ:別に
エ:おい俺たちの仲に隠しごとがあっていいと思ってんのか?
話せよみたいな感じで首絞められてるサボ
サボが父親が貴族であることを明かす
そして父親が世界貴族である天竜人で自分を連れ戻しに来たことを明かす
それで街に行って何度も戻るのを断っていた様子
ルフィとエースは天竜人の地位をわかっていないようでまぁいいやみたいな感じ
場面変わって
サボの父親と首輪が付いたおそらく奴隷たちが
ブルージャムに札が入ったケースを渡し
サボと一緒にいる二人のガキを始末し
サボを連れ戻してくるように頼んでいる
ブ:サボにもう俺たちの金を奪ったことは怒ってねぇ
しかし驚いたぜ、街で一番の糞ガキの親父が天竜人だったとわな
親父が待ってるから早く来いみたいな感じのことを言う
おとなしくついていくサボ
そして父親のものとについて
サボが家には戻れないと言って
そこにルフィとエース・・・
親父が二人の始末はまだだったのかみたいなことをいう
ブルージャムが金をもらったからにはちゃんとやるみたいな感じ
サボ:何でも言うこと聞くから2人には手を出すなみたいな感じ
ルフィ、エース:俺たちは何とかなるから言うことを聞くなみたいなかんじで
サボが泣いているシーンで完!!
英語版画像
one piece585
最近あまり何かつまらないっておもうのは俺だけかwwwPsyren119
CALL,119 ”報い”
アッシュ、
怒りの一撃!!
襲い掛かるアッシュ・・・
黒髪『クソ野郎だと・・・!? テメェ誰に向かってクチ利いてんだ』
光るカブトの眼・・・
カブト(”脅威”の幻視)(おれに視えるのは数秒先に起こる死の脅威ーー・・・)(死を予兆する 凶々しい白いオーラ)
見えた脅威を集め・・・アッシュに・・・
カブト『ヨヨ!!!』
ヨヨ《コノ腕デ?ムハ》《”運命”》《祓ウハ”脅威”》《死ノ運命ヲ操リ回避スル》《「弱者のパラダイム」》
飛ばされるアッシュ・・・
黒髪『キ サ マァ・・・!!!』
カブト『お前のツラ・・・ 中学ン時に毎日オレをブン殴ってきたヤツによく似てるぜ いつも人を見下して・・・ 他人を踏みつけて・・・ 笑いやがって だから暴力ふるうヤツはキライなんだ』
力を出すアッシュ・・・多数のトランプを・・・
黒髪(殺す・・・!! 最高の技で キサマを潰す!!)
カブト『・・・確かに俺はヘタレの臆病者だ ・・・でもなーーー』
かっこいいカブト・・・アッシュを指差す・・・
カブト『お前は今ここで 他人を痛めつけてきた全ての報いを受け取りやがれ』
黒髪『ほざけうじ虫が』
はじける周囲・・・多数の爆発・・・
黒髪(幻視・・・そう幻視だ コイツ・・・ あのドルキをやった面子の中にいたやつだ テメーが視てるのは数秒先の未来か それと同等の何か・・・ だがその眼を塞がれたら どうする 幻視!!
この視界のきかない絶え間ない爆発と粉塵の中をたかだか数秒の読みでどう生き延びる!? 例えそれが出来たとしても・・・ 俺が八つ裂きにしてやる!!!!)
ヨヨの手には脅威の玉が・・・それをカブトに・・・
ヨヨ《ヤツガ創リダシタ"脅威"ヲ集メタ結晶体・・・》《俺ガ出来ルノハアクマデ操ルコト》《ココカラ先ハ・・・》
カブト『ありがとうヨヨ 大丈夫 俺がやるよ』
カブト『ライズ全開』
カブト(イアン式ライズ 放射)
926 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2010/05 /19(水) 18:22:28 ID:lmgXoYVS0
少し回想・・・
イアン『いいか?イアン式ライズとは即ち「相手の生命波動を感知する」こと・・・ そして「エネルギーの循環操作」だ 相手の呼吸・脈動 生命の律動に同調しこちらのPSIを体内に流し込み相手を癒すんだ』
カブト『相手のリズムを感知・・・!? オオ相手の呼吸に合わせるってことかァ!! スッと懐に潜りこむ・・・すげえかっこいいじゃん!!』
イアン『おいヒョロヒョロ お前戦闘のプロか 戦闘向けじゃないからパワーはつかん 例え潜り込めたところで死ぬだけさ』
イアン[「逃げ足の速さくらいならもう少しマシにしてやるよ それで満足するんだな」]
懐に飛び込むカブト・・・腹に掌底を・・・
黒髪『!!!』
カブト『やらなきゃなんねぇ時もあるんだって・・・!!』
黒髪『!? ・・・あ!?』
カブト『ヘタレのパンチなんか喰らってんじゃねーよ』
黒髪『テメ・・・ ・・・!?』
燃える様にアッシュの身体から・・・
黒髪『何・・・!?』
黒髪『なんだ この光・・・ テメエ何しやがった!?』
カブト『見えんのかい? それはお前が産み出した死の脅威の塊 それを全部・・・ お前に返してやっただけさ』
アッシュが自分で出したカードが降り注ぐ・・・そして爆発・・・
黒髪『ガ アア』
吹き飛ぶアッシュ・・・黒こげ・・・たたずむカブト・・・
住民『倒したのか・・・・・・!?』『スゲーじゃんアイツーー・・・』
カブト『ーーーあんまり気持ちのいいもんじゃねえな ・・・分かってたけど』
初めての勝利。
その余韻、
その苦味・・・。
見えないとか・・・・・
それぢゃぁある意味無敵wwwwシッピが美人なことがわかった。
そして話は進まない。
ギークファミリーは、骸骨の仮面をかぶっている
ギークファミリーA『時期ボンゴレボスの手土産だ』
倒れてる男
『あの女戦士のリングはどの属性とも違っていた。ボンゴレが危ない』
なんだか危機が迫ってます。
いやギークが死亡ではないと思う。
継承式まであと3日
ヴァリアーは出てないような。
シッピ UMA 獄寺メイン話に
ギークが来て
新たな属性か??って話。
何かどんどんカオスになってきてる
っつか新しく出るキャラクター一気に出すぎだろ
何か新しい属性もでききたっぽいしwwwReborn